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ページ管理者の三浦です。
快適な環境をつくるために・・・

においに対する悩みや疑問にお答えします。

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petitrest(ぷちれすと)が求めるにおい環境
 当社消臭剤及びその液剤を噴霧するpetitrestシリーズは、不快臭のない快適環境の実現を目指しています。
その環境において”におい”を不快と感じないレベルに下げた状態を維持管理することで、企業・施設・個人の快適環境を実現します。

不快なにおい=臭い(くさい)

 快適なにおいは、匂い。
 不快なにおいは、臭い。
 臭いは、くさい、汚い、不潔という印象を相手に与えてしまい、マイナスイメージを植え付けてしまいます。
においのレベル
においは変化する ○におい成分は常に変化します

例えばにおい対策として芳香剤がありますが、芳香剤から排出された香料が空調の流れによって壁などの面に付着。

そこに室内の生活で排出されたにおいがその上に付着。

 酸化や化学変化などによってどんどん変化、蓄積されて新しい臭いとなります。

 その新しい臭いは、さらに空調や人の動きなどによって様々な場所に付着して蓄積するので、臭いが蓄きつくなります。

 狭いエレベーターなどは、そういった理由でにおいがきつく感じます。
■脱臭ではなく、臭いをもとから解消するのがpetitrest(ぷちれすと)の考え方
発生した臭いを吸引して、フィルターで除去する空気清浄機の考え方や、炭、活性炭などの多孔質の性質を活かした吸着をはじめとして、脱臭方法をとる機器は数多くあります。

しかし、上記の図や説明にもあるように、petitrest(ぷちれすと)では、臭いの発生源を解消しなければ、常に臭いが発生すると考えています。また、脱臭の過程で空気中に飛散した臭いは、嗅覚によって確認してしまい、結果として臭いがとれていないとなり、いつまでも不快な状態が続く要因となってしまいます。

右上図にもあるように、すでに不快レベルにある臭いは一度、臭いの元をリセットし、次のにおいが不快レベルに達する前に解消していく方法を当社では、ご提案出来ます。

○素材のニオイは消せない

 ここでひとつ理解して頂きたい事があります。
 草・木などが持つそれぞれの臭いをはじめとして、その素材が持つ臭いを消すことは出来ません。
 その素材自体からは継続的に臭いを発生します。petitrest(ぷちれすと)では、不快な臭いを解決することを主目的としています。私たちの生活において、においは重要な役割を果たしています。においそのものを無くすことは、良くないことだと考えています。

○素材によって臭いも変化する

 素材によっては、様々な外的要因によって、その素材自体に影響を及ぼし、その素材自体の臭いを変化させます。

 年数が経った木は、独特のにおいがします。
 それ自体の臭いになっており、その臭いを消すことは出来ません。ただし、その素材に付着した新たな臭いへの対処方法はあります。

 同様に、革なども変化します。靴などその革自体の臭いが変化し、本来の革の臭いとは変わっています。
外的要因によって素材が変化
■企業・施設・個人の快適環境実現
においが変化していくということがおわかり頂けたかと思います。petitrest(ぷちれすと)は、液剤の供給から、施工用の機械のご案内、現場テストなど対応させて頂いております。
臭い問題の解消・快適環境の実現を取り組んでおります。お気軽にご相談頂ければと思います。

○臭いによる営業・経営面への影響
 例;ラブホテル・・・臭い=くさい 友達での情報伝達により行かない。イメージの悪化。⇒経営面への影響。

○臭いによる精神的苦痛

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